巨大しあわせ絵馬


 酉年の平成17年「しあわせを願う年」となるよう祈願した絵馬が社頭に飾られました。
 絵馬は畳6枚分の大きさに、水戸市双葉台在住の書家北條蘭徑氏により、羽ばたく鳳凰をイメージした古代中国の甲骨文字で『鳥』と書かれております。絵馬のように羽ばたけるしあわせな一年にしたいと、写真に収める参拝者がたくさん見られました。

さくら山トップページへ