秋季例大祭
 冷たい雨が降り続ける十一月十日、傘を持つ手がかじかむなかを、全県下の遺族代表山内庄兵衛、田宮利弘、県遺族連合会長代理飯岡幹雄、責任役員大竹謙次、興野正憲、護国神社崇敬会会長茅根久男外県内から六百余名の御遺族の参列の中厳粛に斎行されました。
 祭典には、茨城県神道青年会々員、水戸市遺族会々員、日立市遺族会長宇佐美哲司外有志の皆様によるテント設営、撤収と、多大なご協力をいただいております。
雨の中を参進 拝礼

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